腰痛、写真を大きく、その5(痛みのライン絵~院長挨拶、まで)

日常の生活習慣の影響を受けて

体は日常生活習慣の影響、負担を受けている状態になりやすく、症状が出やすくなります。

それでもご本人様は、その負担に気付きにくいことが多いです。なぜなら毎日の少しずつの負担の積み重ねのようなもので、その状態が当たり前になるからです。

そのために普段から気を付けたいことの1つとして

洗面時など腰に踏ん張りが掛かる動作が、痛みがあるときにはかなりツラくなります。

この時に片足だけ前に出す、または前に出した足だけ低い台に乗せると軽減できる場合があります。

できれば普段(痛くない時)からやっていただき、守っていただくとよろしいかと。ちなみに私もやっています。(^^♪

施術の理想的な進め方は

改善までの回数や期間には個人差があります。

慢性症状の方は回数が掛かり、少しずつ確実に改善が進む傾向にあります。なぜなら悪い状態が当たり前になっている期間が長いからです。

あくまでも傾向ですから、驚くほどに早い改善につながることも多々あります。(^^♪

快適な毎日へのご提案、そこまでが私の役目です

施術だけではなく、効果的・理想的な進め方のご提案までが役目だと考えます。

はじめのうちは施術間隔を詰めていただき、改善に伴い間隔を広げていくと早い改善と良い状態の持続が期待できます(上のグラフ、オレンジ色の矢印 (^^♪ )。

良くなって、そこで施術をやめてしまい悪い状態に戻ってからやり直すと、もったいないですよね(紫色矢印 (T_T) )?

良くなってからこそ、もうひと踏ん張りですよ。(^^♪

メンテナンスの重要性

良くなってからも月に1回を目安に、メンテナンスとしての整体をお勧めします。

感じにくい体の負担を早めに解消、疲れにくくなり、回復力UPで予防になります。

特に、慢性症状で何回も症状を起こしている方は注意が必要です。

実際に多くの方がメンテナンスとして自分で意識して守らないと』『月に1回、自分の体と向き合う日』『もうあんな痛みはゴメンだから

いつもがんばっている体に‟ごほうび”をあげましょう、そして心にも。(^^♪

次回予約の強制はしません、ご安心ください (^^♪

次回予約の強制は致しません。但し、大事なことなのでご提案はさせていただきます

後はご本人様のご判断で結構です。

院長ごあいさつ

こんにちは(こんばんは)、お疲れ様です。

整体療術 健友館‟笑顔”の小宅健彦(おやけたけひこ)と申します。よろしくお願い致します。

HPをご覧いただきまして有難うございます。

腰が痛いと、なにをするにも差し支えが多くてツライですよね。そんなつらい状態から元気に過ごす元の毎日に早く戻せるように、ご一緒に頑張りましょう。(^^♪

痛かったことを忘れるくらいに快適に過ごしている姿を想像してみてください。

全力でお手伝いいたします。

詳しくはこちら。

整体療術 健友館“笑顔”