脊柱管狭窄症

手術しかない…⇒薬も注射もいらない生活がこんなにも楽で安心かと実感

アンケート用紙

私は、昨年の暮れから臀部から左大腿部の激痛で2,3歩歩くことさえ困難になり「このまま歩けなくなったらどうしよう」と悩み苦しみました。

病院では鎮痛剤と注射によって一時的には効果はありましたが医師からは「そんなに痛みがあるなら手術しかない」といわれ、途方にくれていました。

そんな時整体院を紹介されて訪ねてみました。

整体院では、さわやかな対応と丁寧な施術によって2回程通院しているうちに痛みがとれ、薬も注射もいらない生活とは、こんなにも楽で安心していられるものかと実感致しました。

その後も間隔を明け通院していますが、自分でも努力しなければと思い、腰を強くするための目標を決め、自己課題として体操と1日5000歩のウォーキングを課しています。

整体院の部屋には、私のような植物が鉢の中でひもで支えられていました。

何回か通っているうちには、その植物もしっかりと自立してきています。

Y・T 様 東京都文京区 80歳女性(左臀部~大腿部)

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

適応症状ですが症状としては重い部類に入ります

あくまでも傾向としての話ですが、脊柱管狭窄症は症状の重い部類に入ると思います。

ですから、施術の回数も掛かってしまうことが多いです。

決して脅かすつもりは全くありません。

それよりもご一緒にがんばっていきたいと思うが故に、しっかりとお話しできればと思い、書いております。

ご一緒にがんばりましょう。(^^♪

それでも上記の『声』のように劇的に良くなる方も

それでも、どんな症状でも個人差はあり、上記の方のように数歩しか歩けなかった方でも1回目でかなり変化が出て、2回目で普通に歩けるようになる、こちらが驚く(私が驚いてはいけませんが)ほどに劇的な改善が見える方もおられます。

あきらめないで、ご一緒にがんばりましょう。(^^♪

一人施術院だからこその、お一人おひとりと真剣に向き合っての施術

健友館本部(石川県金沢市)で修業した整体師が、皆様お一人おひとりと真剣に向き合って施術いたします。

改善までの回数や期間には個人差がありますが、あなたにも早く良くなっていただけるように全力でお手伝いいたします。

*ご了承ください

風邪をひいている時(ご本人様の悪化の可能性・他の方のご迷惑にならないように)、妊娠されている時の整体は避けていただいております。

共用スペースに付き、靴下・ストッキングを着用したままでの入室・施術をお願いいたします。

『(良くなって)これが楽しみたかった』(^^♪

痛みがあると、そこにばかり気がいってしまい、本来やりたいこと、例えば趣味のスポーツや楽器、旅行に行く、そんな好きなことにも気持ちが乗らずに、逆に『痛くなったら嫌だな』と考えてしまいがちですよね?

でも改善が見えてくると『やってみようと思えるようになってきた』(^^♪

そして良い状態が続くと分かれば、自然と身構えることがなくなり、心も体もどんどん楽になってきますので、本来やりたかったことにも前向きになれてきます。

あなたにも、そんな充実した毎日を送っていただきたいです。

ご一緒に頑張りましょう、なぜなら・・・

ご本人様のできること、と、人の手を加えることの相乗効果が理想です。

  1. ご自身でできること、軽い運動(その時の状態に合わせて適度で結構です、痛みが強い時には無理をしない)などによる筋力強化や柔軟性を意識していただくこと。
  2. 改善に伴っての施術間隔の調整。
  3. 定期的なメンテナンスの重要性の認識。

の3つが大変重要です。

特に、3つ目は良くなると忘れがち。

痛かったことを忘れるくらいに快適にすごしていただきたいです。

そのためにも・・・

良くなってからが踏ん張りどころ、油断禁物です。

1つずつ書いていくと

  1. 当院で整体を受けていれば良い、ではなく、効果を上げるためにご自身の“良くするんだ”の意識付けが重要です。例えば上記の『声』の方のように軽い運動など。但し、頑張り過ぎにはお気を付けください。
  2. 初めのうちは間隔を詰めて、改善に伴って間隔を広げていくのが理想的です(下図を参照してください)。
  3. 良くなってからも定期的なメンテナンスを意識してください。痛みが楽になるのは良いことですが、痛みがない・軽い状態が続いたほうがウレシイですよね?

理想的な施術の間隔は?

初めのうちは、体が悪い状態が当たり前になってしまっているため、時間の経過とともに効果が薄れがちです。

改善が進むにつれ、良い状態を維持できる期間が長くなってきますので、改善に伴って間隔を広げていただくのが理想的な進め方です。

同じ回数を受けていいただくのでも、施術間隔を詰めて⇒改善に伴って伴って広げていく理想的な進め方と、初めから間隔を広げてしまうのでは、改善の進み方が変わってしまいます

やり直しを繰り返すのは、もったいないですよね?

手術は最終手段とお考えならば・・・

手術の話が出ることも多いようです。

手術するか・しないかはご本人様のご判断です。

もちろん私は手術の否定は、いたしません。

ですが・・・もしあなたが『手術は最終手段』とお考えならば、ぜひお早めにご相談いただきたいと思います。

『脊柱管狭窄症って治るんですね、って言われて』

脊柱管狭窄症でお困りの方が当院の整体で良くなって、周りの方に『脊柱管狭窄症って治るんですね、って言われて』とおっしゃっていたこともあります。

清潔感の溢れる院内に安堵

アンケート用紙

戸を開けますとアロマの香りと先生の笑顔で迎えられ、隅々迄清潔感の溢れる院内に安堵する。

私はは昨年八月に右股関節の手術をしたのですが、秋口の冷え込みから、脊柱管狭窄症のしびれとお尻の下の痛みが出て健友館さんのチラシを見てお世話になりました。

始めは週二の施術を受け、一ヶ月後位で左側のいやなお尻の痛みはなくなりました。

右側は金属製の人工金具が入っておりますので、思う様な施術を受ける事は無理なのですが、それでもしびれと共に多少の改善が見られました。

私の取り止めのない話に、いつも付き合って下さり精神的にも癒されております。

岡美保子様 77歳女性 東京都 (左右尻の痛み、足のしびれ、脊柱管狭窄症)

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ご来院時には、リラックスしていただきたい

症状がある時には、特に強い痛みに悩まされる時や、重い症状でお悩みの時には、気持ちが沈みがちですよね。

そんな時だからこそ、ご来院時にはリラックスしていただきたいです。(^^♪

力加減は調節できます

強い痛みがある時など、軽く押しても響いたり、離れているところを押しても、違うところに響いたりすることもあります。

力加減は強くやれば効く、効果が上がる、ということではありません。

むしろ強すぎると、我慢しようとしてご本人様の体に力が入ってしまいますよね?

柔らかくしようとしているのに、緊張してカチカチになっているようなものです。

気持ち良い・イタ気持ち良いが目安です

整体療術 健友館“笑顔”

〒112-0014東京都文京区関口1-15-2 金安ビル1F