ぎっくり、写真を大きく、その4(手書き地図の下~院長挨拶、まで)

生活習慣の影響を受けやすく

体は日常生活習慣の影響、負担を受けやすく、それでもその負担に気付きにくいことが多いです。なぜなら、毎日の少しずつの負担の積み重ねのようなものだからです。

痛みのラインを超えた時からの症状と思われても、症状が出る一歩手前の状態を続けていた場合が多いです。

痛い時に参考に、でも普段から

洗面時など腰に踏ん張りが掛かる動作が、痛みがあるときにはかなりツラく…。

この時に片足だけ前に出す、または前の足だけ低い台に乗せると軽減できる場合があります。

できれば普段(痛くない時)からやっていただき、守っていただくとよろしいかと。ちなみに私もやっています。(^^♪

早い改善の理想的な進め方は

改善までの回数や期間には個人差があります。

始めのうちは日常の負担により悪いほうへ戻りやすいため施術と施術の間隔を詰めて、改善に伴い間隔を広げていくのが理想的です。これは1回で劇的に変化した方でも当てはまります。

改善が進んでいくと戻りにくく良い状態が持続しやすくなります。

早い改善と予防

良くなってからも月に1回を目安にメンテナンスとしての整体をお勧めいたします。

感じにくい体の負担を早めに解消、疲れにくくなり、回復力UPで予防になります。

症状が出ても改善が早いメリットもあります。特に何回も症状を起こした方は注意が必要

実際に多くの方が自分で意識して守らないと』『月に1回、自分の体と向き合う日』『もうあんな痛みはゴメンだからと。(^^♪

急に痛めてしまった時に、時間のやりくりをして忙しい合間を縫って・・・大変ですよね?

いつもがんばっている体に‟ごほうび”をあげましょう、そして心にも。(^^♪

予約の強制はしませんが大事なご提案までが役目

次回予約の強制は致しません。但し、大事なことなのでご提案はさせていただきます

快適な毎日へのご提案までが役目だと考えています。

後はご本人様のご判断で結構です。

院長ご挨拶

こんにちは(こんばんは)、お疲れ様です。

整体療術 健友館‟笑顔”の小宅健彦(おやけたけひこ)と申します。よろしくお願い致します。

HPをご覧いただきまして有難うございます。

腰が痛いと、なにをするにも差し支えが。そんなつらい状態から元気に過ごす元の毎日に早く戻せるように、ご一緒に頑張りましょう。

痛かったことを忘れるくらいに快適に過ごしている姿を想像してみてください。(^^♪

修行先の健友館本部で、一番最初に担当させて頂いた方がギックリ腰の方でした。

施術後にこんなに動かせるよ (^^♪と飛び跳ねて見せてくださいました(うれしいのは分かりますが、やりすぎです)。

皆様にも早く痛みから解放されていただけるように全力でお手伝いいたします。

詳しくはこちら。

整体療術 健友館“笑顔”