ひざ痛の治療としては
整形外科でレントゲンでの状態の把握は非常に良いことです。その状態によって治療内容が決められます。
リハビリで筋力UPを図り改善を進めていく。靴のインソールを入れて、一部に掛かる負担を軽減させる。または、痛み止めや注射。
または…おおまかに分けると
整骨院での問診、触診、そして治療。電気治療器を当てて、ひざ周りに手技療法。
気功でひざの中を動かす?(私が受けた気功では先生が『膝の中が動いているでしょう?』)。
鍼でツボを刺激、流れを良くして改善へ。
そして整体で体の歪みやひざ周りの調整。
『他の治療は根本改善なのか?』と当院へご来院される方も多いです。薬で良くなっても『一時的なもので解決はしていないと感じて』。
ひざに溜まった水を抜く
ひざに溜まった水を抜く(注射で抜き取る)ことで楽になる場合もあります。
それでも『抜いても、また溜まってしまう』方も。これは炎症が治まっていない状態では体が消化液を流し続けるようなものです。
当院の整体術で負担を取り除き、流れを良くして炎症を抑えることで自然と消えることも。
私の仲間の柔整師さんは…
仲間の柔整師(整骨院の資格)さんは、治療効果を上げるために整体を取り入れています。
整体院によって施術方法は様々?
整体院によって、症状の捉え方や施術方法が変わる場合もあるようです。
当院では、よくある電気治療器や牽引機械は使いません。もちろん薬も使いません。





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整体療術 健友館“笑顔”でございます。