症例ページ(生理痛・婦人科疾患)

どのような症状で?施術を受けてどのように改善していったのか?

実際の症例をご紹介 (^^♪

【症例その1、30代女性】事務職

生理痛がつらい。仕事がデスクワーク、座っていると左右の尻の当たり方が違うことも気になる。

生理痛の薬を飲んでいる。

(整体後比較)座ってもらい左右尻の当たり均等に。デスクワーク続いてどうか?比較していただくことに。

(2回目)生理の比較はまだ出来ず。左右尻の当たりは戻った。

(整体後比較)左右尻均等に。

(3回目)生理痛が少し楽に。

その後数回ご来院いただき、生理痛は月によって○⇔つらい。

左右尻の当たりは整体後は均等も段々と戻っていくが、股関節の可動域が広がり動かしやすくなった。

【症例その2、20代女性】事務職

生理が近くなると頭痛に。仕事が頑張りどころ、良くなったら不調でなかなかやる気にならなかった趣味を再開したい。

(整体後)体全体が軽い。1週間後を予約。

(2回目)仕事が忙しくて疲れ。

上半身施術も少々追加。

(整体後)体全体が軽い。

週1回を数回続けていただき頭痛は○⇔少々有り。

それでも『気持ちが趣味の再開に向かい出してきた (^^♪ 』

整体療術 健友館“笑顔”