左右バランス、写真を大きく、その4(最寄り駅の下~院長挨拶、まで)

上半身の症状でも広い範囲を意識してみてください

上半身の症状のように思えても、足の長さの違いなど下半身バランスの崩れから上半身の負担が増し、上半身の症状が悪化することも。

腰の下の平たい骨(仙骨)左右の関節(仙腸関節)の詰まり・ズレから足の長さの違いが生じ、離れているようでも上半身の負担が増してしまいます。

広い範囲を意識してみてください。

土台から整えていくイメージで

上の絵は家で例えています。少しオーバーですが、イメージとしてご理解いただけるとうれしいです。(^^♪

いくらキレイにリフォームしても土台が悪かったら家自体には多くの負担が掛かりますよね?

また、一番不都合を感じる部位に意識はいきますので腰が気になっていても、背中のほうがカチカチ、押されて気付くなんてことも。

『足を組むクセがあって』

俗に言う、足の長さの違い(仙腸関節のズレが大きな原因)から骨盤のゆがみや体のねじれがあると、体が補おうとして自然と足を組むことが多くなります。

当院の整体で整えられると足を組む必要がなくなり『最近足を組まなくなってきた』と変化が表れてきます。

こんな表現をされた方が

整体後に比較していただきますが、その場で比較しやすい場合と、日常生活で比較しやすい場合とあります。感覚で比較しやすいことも。

以前、健友館本部(石川県金沢市)で担当させていただいた方が、整体後にこんなことをおっしゃりました。

『良くなったのは分かるけど、それに体がなじめない感じです』

もちろん、なじんできますよ

悪い状態が当たり前になっているために、良くなったのは実感できるが体がなじめず、逆に違和感を感じてしまった、の意味です。

もちろん体は良い状態を維持できるようになり、良い状態が当たり前になるので違和感もなくなり良い状態が快適になります。

それに伴い体の負担も掛かりにくくなります。

バランスが整えらることで、無意識にでもかばうことで掛かっていた負担がなくなり、無理なく過ごしていただけるようになるからです。

前述の方も整体を受けるたびに、なじんでいただけました。(^^♪

院長ごあいさつ

こんにちは(こんばんは)、お疲れ様です。

整体療術 健友館 ‟笑顔”の小宅健彦(オヤケタケヒコ)と申します、よろしくお願い致します。

自分自身が体を痛めて感じたこと、治療院・施術院に通院して思ったことを基に温かい対応を心掛けています。

元気に笑顔で過ごす毎日に向けて、全力でお手伝いします。

ご一緒にがんばりましょう。(^^♪

整体療術 健友館“笑顔”